腸内環境を整える醤(ひしお)の活用法。水餃子のタレ

醤(ひしお)。サロンでご紹介したのがキッカケで、お家で作ってる仲間も増えてきましたが、作ってみたけど毎日使うのは難しい、というかともいらっしゃるかも。

 

ということで、簡単な活用法をご紹介します。

 

お醤油と同じ気持ちでOK

ただ、火を通すと酵素などは壊れてしまうので、最後にトッピングとして使うのがオススメ。

 

今日作った水餃子のタレは、

・ひしお

・お酢

・甜菜糖

・ごま油

・すりごま

・お好みでラー油など

これらを混ぜるだけ!

ひしおにコクがあるので、味わい深いタレになりますよ〜。

お試しくださいね!

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