zoomで使えるキレイのヒント②「目線!」

またまたご紹介しましょう、zoomでのキレイのコツ。

「zoomで使えるキレイのヒント① カメラ位置」

「zoomで使えるキレイのヒント③ キレイに見せる照明」

とシリーズになっておりますが、

今日お伝えしたいのは・・・「目線」。

 

zoomでのキレイのヒント「目線」

です。

 

1回目ははカメラの高さの話をしました。

今日はカメラの「どこ」を見るのか、
をお伝えいたしますね。

 

どこを見るのか?
もちろんカメラです。

 

ですが!

 

意外とカメラを見ていても、
レンズ越しだと、視線が合っていないことがあるんですよね。

 

昔、よ〜〜〜く、
カメラさんに注意されました。

「あれ?今どこ見てます?」

って。

「・・・え?( ゚o゚!)  カメラ見てます・・・。」

私のぼんやりした目線だと、
カメラの真ん中を見ていても、
もっとずっと下を見てるように映ってしまうんです。

 

 

テレビ局のカメラだと、タリーと言って、
上に赤いランプが点くのですが、
私はその上のランプを見て
ようやく目線がカメラの向こうの人と合うんです。

 

 

なかなかこれって人に言われないとわからないところですよね。

 

zoomでセルフチェックをしてみよう!

 

そう、たまに、自分でもチェックしてみましょう!

 

セルフチェックの方法としては、
自分で zoomを立ち上げて、
一人でミーティングを開催して、
録画して、自分で見てみる。

 

こうすると、自分の目線、肌の見え方、メイク、ほうれい線の目立つ角度など、
「映りのクセ」がわかると思います。

 

テレビの場合、絶対に下の方からカメラは撮りません!

 

だって、二重顎に見えるし、ほうれい線は目立つし、損しかないんです!!!!

 

ですからカメラ位置は、必ず目線より上。

 

web会議の時に、ノートパソコンのカメラをそのまま使っていませんか?

だとすると、かなり残念なお顔に映っていますよ。

なので、外付けカメラや、スタンドを使って、

目線〜少し上あたりから写るようにしましょう。

 

 

キレイに映るには、表情筋の土台が大切!

そうは言っても、やはり下の土台を鍛えておくのが一番!

 

ほうれい線の原因になる、表情筋をきっちり解して、口角が上がりやすい状態にしておきましょう!

 

こちらのほうれい線予防の動画も参考にしてくださいね。

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